神戸事業所では、地球環境への配慮として、1997年4月から太陽光による自家発電システムを取り入れています。
この自家発電システムによって、年間 2,028kg のCO2排出量を削減できます(注1)。
これは、144本のスギの年間CO2吸収量に相当します(注2)。
(注1) 1997年4月から2012年3月までの自家発電システムによる総発電量 101,018kw/h に、関西電力によるCO2排出係数 0.281 を掛け合わせ、1年分のCO2排出量を算出。
(注2) 50年生のスギが1本当たり1年間約14kgのCO2を吸収するものとして算出。(環境省/林野庁資料「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」より)
